【税理士あるある】取締役の任期延長届

経理の知識がある経営者でも・・・

取締役の任期延長届

顧問税理士って必要?

税理士に支払う顧問料がもったいないのでは…

中小規模の事業をされている方であれば、一度はこう感じたことがあるかもしれません。

実際、日常的な経理業務や収支管理などに大きな問題を抱えていない場合、「税理士への依頼は有事のときだけでOK!」と判断する企業もあるようです。

しかし、経営者の知らないことや税理士だからこそ気が付くことは、想像以上にも多いもの。例えば、株式会社の役員変更や任期延長における登記は適切なタイミングでしなければいけませんが、経営陣だけではそれに気が付くことができず、その結果ペナルティが課せられてしまったというケースも。

こうしたときに、豊富な知識と経験を持つ「顧問税理士」の必要性を痛感する経営者は少なくありません。



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さらに、税理士とのやり取りをフルオンラインにすることで、リーズナブルな顧問料を実現。毎月の顧問料を抑えながら大きな“安心”を感じていただける、たのもしいサービスです。

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